スーラ 26 詩人たち章, アーヤ 12 – 13

  1. قَالَ رَبِّ إِنِّي أَخَافُ أَنْ يُكَذِّبُونِ

    彼(ムーサー*)は、申し上げた。「我が主*よ、本当に私は、彼らが私を嘘つき呼ばわりするのが怖いのです。

    26:12
  2. وَيَضِيقُ صَدْرِي وَلَا يَنْطَلِقُ لِسَانِي فَأَرْسِلْ إِلَىٰ هَارُونَ

    また、私の胸は(苦悩で)狭まり、私の舌は滑らかに動いてくれません。ならば(啓示と共に、ジブリール*を)、ハールーン*にお遣わし下さい。

    26:13

翻訳: サイード・サトウ